行政書士・社会保険労務士 習志野法務総合事務所 国際部門

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ビザの更新(在留期間更新)
 ビザの更新(在留期間更新)とは、 「日本に在留している外国人は、現に許可されている在留期間の延長を申請して、許可を受けることができる」 そして、これは「地方入国管理局長が更新を適当と認めるに足りると相当の理由があるときに限り許可することが出来る。」とされております。
 
 申請すれば誰でも自分の希望する期間が常に許可されるわけではありません。 この点は注意が必要です。 日本に長く滞在されている外国人のかたの中には、自動車免許の更新のように簡単に考えていらっしゃるかたもいらっしゃいますが、
滞在期間中に何らかの問題を抱えた場合は更新許可が下りない場合もあります。

例えば・・・
「留学生」が学校の出席率が悪い。
「人文・国際」の在留資格で勤めていた会社を辞めてしまった。
「投資・経営」の在留資格で経営していた会社が事実上活動停止状態にある。
「日本人の配偶者」として在留が認められていた人が離婚した。
 または、その結婚が偽装だったことが発覚した等です。



 
更新申請は通常2ヶ月前より受け付けておりますので、早めに申請する方が望ましいでしょう。
 在留期間中、
「何かいつもと変わった事情」がおきたときは事前に我々専門家にご相談下さい。
 「不許可」になってからあわてても、手遅れになります。


※在留期間は原則として現在付与されている期間と同じ期間が与えられます。
 但し、現在「1年」の人が「3年」を希望することは可能です。 また、希望が許可されるとは限りません。

※「短期滞在」の在留資格で滞在している人は、病気入院等特別な理由がない限り、更新は認められていません。



★ビザの更新手続き(在留期間更新許可申請)にかかる費用

  ・プラン1 【申請書の作成のみ】
    
行政書士報酬額(税込)・・・10,500円
       ※申請はご自分でなさるという方のためのプランです。
       ※印紙代(4,000円)はご自身でご負担願います。
       ※理由書の作成などは別料金にて承ります。


  ・プラン2
【申請書の作成・申請代行のみ】
    
行政書士報酬額(税込)・・・21,000円
    
収入印紙(許可が下りた場合)・・・4,000円
       ※申請に際し、特に問題が無い方のためのプランです。
       ※添付書類はご依頼者様に全てご用意いただきます。
       ※入管まで行くのが面倒な方や、申請書の作成が面倒な方はどうぞご利用下さい。

  ・プラン3 【申請書の作成、理由書・説明書等の作成、申請代行】
    
行政書士報酬額(税込)・・・52,500円
    収入印紙(許可が下りた場合)・・・4,000円
       ※転職・別居等、状況に変化があり、手続きが心配な方のためのプランです。
       ※説明書や理由書等の作成が困難な方へお勧めです。


★家族同時申請の場合は割引があります

★「再入国許可申請」をサービス致します。
    ※ただし、収入印紙代(一次3,000円、数次6,000円)は別途ご負担願います

★申請してから許可が下りるまでの期間
    
・特に問題が無ければ通常1〜2週間です。

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